GLASSECO LABO

SDGs(持続可能開発目標)に寄与する事業再構築に向けた準備をしています

この度、弊社代表者において【エコ検定】(東京商工会議所主催)および【SDGs検定】を受験し合格証を取得しました。環境・防災分野の問題点をしっかり学び、SDGs目標達成の一員になりたく、事業活動を展開致します。弊社事業は本来的にSDGs推進に寄与する材料販売・工法開発・責任施工事業を展開しております。対象分野としては【GOAL6:安全な水とトイレを世界中に】・【GOAL 9:産業と技術革新の基盤をつくろう】・【GOAL11:住み続けられるまちづくりを】・【GOAL14:海の豊かさを守ろう】・【GOAL15:陸の豊かさも守ろう】とし、無機質コーティング技術および無機系特殊材料・最新ナノテクノロジー材料を活用して【省エネ性】【長寿命化・強靭化・防災対策】【意匠性保護】【抗菌抗ウィルス性・衛生対策】等の様々な機能性を建築物やインフラ構造物の表面に付与する事業を通じてSDGs目標達成の一助になるべく...

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5年以上経過後も劣化がなく、美観維持しています!

色・艶感が全く損なわれていません。コーティング施工時期…2010年 埼玉県M様邸外壁外壁改修工事時期…2005年 東日暮里O様ビル外壁においては、施工直後はホコリ等が流れ、雨筋状になっていたのですが、経年と共に、大雨などで流され、リフレッシュされている効果が良くわかります。また、内装壁面におきましては日常的な清掃により美装が簡易に維持出来ている様子が良く分かります。(清掃コストの縮減効果・美装長寿命化)今後もコーティング後、数年経過した物件の現況レポートをこのコーナーにアップして行こうと思います。

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住宅の塀の保護コーティングで良い結果が出ています。

コーティング施工時期…東日本大震災直後(2011.5)約4年程度路地に面しており、大雪後の泥跳ねなども数度ありましたが、白い塀は綺麗な状態です。また、天端はモルタルしごき仕上げで、水切り金物などは付いていないのですが、画像のように雨筋汚れも目立ちません。施工直後はホコリ等が流れ、雨筋状になっていたのですが、経年と共に、大雨などで流され、リフレッシュされている効果が良くわかります。これからもコーティング後、数年経過した物件の現況レポートをこのコーナーにアップして行こうと思います。  

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トンネルや地下鉄などの都心の重要インフラへの採用が進んでいます

2020年の東京オリンピックまであと6年。選手やファンにとってはあと6年もあると感じる方も多いと思いますが、施設や交通インフラの建設や修繕という観点でみるとあと6年しかありません。そのため、最近では都心の重要インフラ(建物や道路、鉄道など)の整備事業が活発化しつつあります。コスモテクノロジーもその一部であります「交通インフラの表面保護コーティングによる長寿命化」に微力ながらご協力させていただいています。以下は交通インフラのうち高速道路のトンネルの一部に当社の常温ガラスコーティング(HLGシステム)を塗布した事例です。 具体的には首都高速道路のトンネルのダクト部(車が通っているトンネルの天井裏)にローラーで塗っているところです。このグラセコラボでも過去にご紹介しました通り、無機塗装はコンクリート保護に向いており、当社無機ガラス質の常温ガラスコーティング(HLGシステム)が採用されま...

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一戸建ての光熱費の削減方法|ガラスコーティングによる省エネの成功例

コスモテクノロジーの常温ガラスコーティング(HLGシステム)は、熱を加えずに塗るだけで(乾燥後に)ガラス質の膜ができる技術です。HLGシステムが開発される前は、熱を加えられる工場で塗れる製品にしかガラスコーティングが採用できなかったのですが、HLGシステムの誕生により工事現場で刷毛やローラーで塗ることができるようになりました。その結果、最近では土木工事や住宅リフォーム工事での採用が最も伸びています。特に、一般住宅(特に戸建住宅)の外壁の塗替えの際にガラスコーティングをして外壁を綺麗に保ちたい次回塗り替えの時期を少しでも後ろ倒ししてコストを削減したいというニーズが爆発的に伸びています。コスモテクノロジーのガラスコーティングを外壁や屋根のトップコートお使いいただく方に多いのが、外壁を白色や薄い色にしたいという方です。従来は白い外壁を選択すると数年後に汚れやカビが目立つから、(本当は白にしたかっ...

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